管理人がナガサワ文具センターのオンラインショップを見ていた時に見つけ、購入。同社のインク瓶は今はデザインが変更されてますが、こちらの限定インクはパッケージのデザイン等から昭和時代の頃の製品を復刻したと思われます。セーラー万年筆の丸い瓶に対して安定する四角い瓶のデザインを取り入れるなどしてますが古さは全く感じないしむしろ実用性が高いと思った次第。
1978年にプラチナ3776として発売したのが初代モデルです。 同社が「理想の万年筆」を目指し作家の梅田晴夫氏(故人)との共同研…
Fontain Pen Dayの公式サイトを昨日見てみました。参加者は私と同じ万年筆の愛好者からメ…
夏休みに入り、蔵前で開催された「手帳社中」のイベント「真夏の手帳の!市」に行って来ました。手帳の愛好団体として「日本手帖の会」と共…
新年あけましておめでとうございます。 管理人が使っている手帳「セパレートダイヤリー」の最初のページに「モチベーションシート」…
管理人の体調不良等もありブログを書くのはご無沙汰。 万年筆の一番のメンテナンスは毎日少しの時間でも…
「焼き付け」の作業。背巻きをした手帳に糊を付けてさらに強度を付ける。 …