となったプラチナ3776「富士の旬景シリーズ」の第二弾「薫風」を先日ようやく入手。本体軸のデザインも注目だがネット上で青とか緑と言われていた本体軸の色は管理人の本業の趣味である鉄道の車両の色からかつて常磐線快速電車が纏っていたエメラルドグリーンに近い、のが管理人の印象です(個人差もあるかも知れませんが)。ペン先の字幅は今回初めて設定された極細字を選んだが、書いてみて多少硬いかもと感じたが慣れれば問題はないレベルだと思います。
購入品その1は、セーラー万年筆から発売された万年筆メンテナンスキット。 内容は洗浄器本体と専用ノズル(ペン先の洗浄用とインク吸入…
ご無沙汰しております。 先月2日に開催された日本手帖の会のイベント「手帳夏祭り2017」に参加した…
他の方から時々聞かれることがあるのですが、「初心者向けの万年筆はないのかな?」と言う声を良…
手帳の記載は、このインクを使って書いています。 ラミーの2018年限定インク「ヴァイフラントピンク。 …
先に紹介した「ミニ万年筆」の正体は、浜松のブングボックスさんでシリーズとして現在発売中のZODIAC(ゾディアック)万年筆で、12…
「見返し貼り」の作業に。 画像中9番目の所だけは順番を間違えないように漢字で記載。 …