となったプラチナ3776「富士の旬景シリーズ」の第二弾「薫風」を先日ようやく入手。本体軸のデザインも注目だがネット上で青とか緑と言われていた本体軸の色は管理人の本業の趣味である鉄道の車両の色からかつて常磐線快速電車が纏っていたエメラルドグリーンに近い、のが管理人の印象です(個人差もあるかも知れませんが)。ペン先の字幅は今回初めて設定された極細字を選んだが、書いてみて多少硬いかもと感じたが慣れれば問題はないレベルだと思います。
先日の東京インターナショナルペンショーへ行った際に購入した「筆枕」。 「箸置き」に見えますが、万年筆を一時的に置くのに重宝してま…
私が万年筆を使い始めたのは、今は亡き祖母から高校生の時に就職先の内定をもらった18歳の時、就職祝いとして万年筆を貰ったことがきっか…
日用品ではおなじみになった試供品。スーパーの売場とかでサンプルとして配布しているのを見た人も多いか…
こんばんは、管理人です。今当ポータルサイトで検討しているのがスマホへの対応についてです。このサイト…
今年は春に元号改正が予定されていますが、時代が変わっても手書きの文化を継承していくのが大事だと考えます。今年も当サイトをよろしくお…
今週会社で以前別の部署にて一緒に仕事をしていた方が急逝されお通夜に行って来ました。管理人と同じ年代の方だったので凄いショックを受け…