東京インターナショナルペンショーで見つけた小物。ちょっと時期はずれですが・・・蟹のペンスタンド。
市販されている万年筆の中で一番安価なプラチナ万年筆のプレッピー。 1本200円からと価格が安いので気軽に購入できます。 …
昨年仕事用として導入した伊藤手帳さんの「セパレートダイヤリー」。今年は1冊増え2冊体制にて使ってます。右の青いカバーのが今年から使…
違う色のインクを使いたい場合はインクの充填方法により2つの方法があります。 1、カートリッジ式 ペン先の後に付いているカー…
手帳にカバーを付ける「手くるみ」。機械でもくるみは可能だが、それができない手帳は人の手でカバーを取り付け。中身の表紙に糊を付ける人…
1978年にプラチナ3776として発売したのが初代モデルです。 同社が「理想の万年筆」を目指し作家の梅田晴夫氏(故人)との共同研…
今月4~5日に東京ビッグサイトにて開催された「Maker Faire Tokyo 2018」に日本手帖の会が出展すると聞き、行って…