管理人がナガサワ文具センターのオンラインショップを見ていた時に見つけ、購入。同社のインク瓶は今はデザインが変更されてますが、こちらの限定インクはパッケージのデザイン等から昭和時代の頃の製品を復刻したと思われます。セーラー万年筆の丸い瓶に対して安定する四角い瓶のデザインを取り入れるなどしてますが古さは全く感じないしむしろ実用性が高いと思った次第。
夏休みに入り、蔵前で開催された「手帳社中」のイベント「真夏の手帳の!市」に行って来ました。手帳の愛好団体として「日本手帖の会」と共…
今年1月以来の手帳社中イベント「手帳カルト'17」に行って来ましたのでその様子をレポート。 …
本体の軸内に保持したインクがペン芯を伝わってペン先まで毛細管現象により切れることがなく継続的に供給する構造を持つ筆記用具のことです…
手帳は日本だけでなく台湾でも愛用者は多く、この日は台湾手帳会の代表が台湾の手帳事情等を解説していた…
9月23日は「万年筆の日」です。普段はパソコン等使用していて「文字を書く」ことが皆無に なっていると思いますがたまにはパソコンか…
先月の話になりますがTBS系列で毎週火曜日の21時から放送中の「マツコの知らない世界」と言う毎回マニアックな人を取り上げて各ジャン…