インクのブームが未だ続いていますが、「ご当地インク」の始まりと言っても過言ではないナガサワ文具センターから発売されている「神戸INK物語」。管理人所有のインクの中から「諏訪山リーフグリーン」。
プラチナセンチュリー3776の限定品として話題になっていた六花(ろっか)をようやく入手いたしました。富士の旬景シリーズ第三作として…
1978年にプラチナ3776として発売したのが初代モデルです。 同社が「理想の万年筆」を目指し作家の梅田晴夫氏(故人)との共同研…
朝の連続テレビ小説のオープニングにあるメーカーの万年筆が使用されてネット上でちょっとした話題になり…
違う色のインクを使いたい場合はインクの充填方法により2つの方法があります。 1、カートリッジ式 ペン先の後に付いているカー…
セーラー万年筆とロフトの共同企画万年筆「ふででまんねん」が発売されたので早速購入して見ました。本体軸の色は春らしい色合いのミントと…
Aさんの初心者向けお薦め万年筆 SNSの普及により、ペンで文字を書く機会は減りました。とはいえ、手書き文字には手書きならではの魅…