プラチナセンチュリー3776の限定品として話題になっていた六花(ろっか)をようやく入手いたしました。富士の旬景シリーズ第三作として発売になりましたが本体軸の彫塑は正に見事な仕上げになってます。管理人も使うのがもったいないなと思った次第です。
「新元号」の記事作成の際に使用したセーラー万年筆 プロフィット21」。昨年末の年賀状宛名書きの記事にも登場していますが、実は管理人…
プラチナが、センチュリー3776の発売を記念して同年に限定モデルを発表。 富士山の麓にある5つの湖から名前を取り第一作「本栖」と…
となったプラチナ3776「富士の旬景シリーズ」の第二弾「薫風」を先日ようやく入手。本体軸のデザインも注目だがネット上で青とか緑と言…
管理人の体調不良等もありブログを書くのはご無沙汰。 万年筆の一番のメンテナンスは毎日少しの時間でも…
同じく会場内の様子。会場は元小学校(神戸市立北野小学校)の講堂だったところです。 …
万年筆のインクの充填方式は3つあります。 1、吸入式(ピストン回転式) ペン先をボトルインクに付けて万年筆の胴軸の尾軸を回…