一昨日我々ファンの間で「万年筆の神様」と言われ親しまれて来た長原宣義さんが逝去されました。知人から話を聞いて一度お会いしたいと思っていたが数年前の相模大野のペンクリニックで念願が叶ったものの緊張しすぎてあまり話をすることが出来なかったことを覚えています。 画像の煤竹万年筆は大事に使いたいです。ご冥福をお祈りいたします。
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管理人が昨年12月に購入した万年筆ですが、新年にふさわしいと思い紹介したいと思います。西日本文房具専門店の会(オエステ会)が昨年発…
本栖の発売された翌年(2012年)には、第2作の「精進(しょうじ)」が夏に限定発売。薄い水色の透明軸は湖面の青を表現したのかも知れ…
今週会社で以前別の部署にて一緒に仕事をしていた方が急逝されお通夜に行って来ました。管理人と同じ年代の方だったので凄いショックを受け…
既に昨日手帳で一足早く書初めしたのですが、やはり大き目の紙に書かないと雰囲気が出ない(管理人の独断?)ので書いてみました。 …
セーラー万年筆とロフトの共同企画万年筆「ふででまんねん」が発売されたので早速購入して見ました。本体軸の色は春らしい色合いのミントと…
購入品その2は、万年筆本体。 会場1階のブースで販売していたGreefulの万年筆。会場1階Hmmm!?&Greeful&POR…