漸く年度末の仕事も落ち着いて来たので、先日のブログでも紹介した煤竹万年筆のペン先を洗浄をしました。インクがペン先に若干残っていたようでしたが固着してなくて一安心。 今月は万年筆の神様こと長原宣義氏が逝去されましたが、この煤竹万年筆は大事にしようと思います。春らしい色のインクを入手したので何か書いてみたいと考えています。
本栖の発売された翌年(2012年)には、第2作の「精進(しょうじ)」が夏に限定発売。薄い水色の透明軸は湖面の青を表現したのかも知れ…
毎年11月第一金曜日(今年は11月4日)はFountain pen dayとして制定されて今年で4…
私の手帳の今月分のページが埋まらないので、新しいページに移行出来ずにいます。 中身のみならすぐに変えられるのに・・。 …
管理人がナガサワ文具センターのオンラインショップを見ていた時に見つけ、購入。同社のインク瓶は今はデザインが変更されてますが、こちら…
管理人が使用しているセーラー万年筆を画像にて紹介します。万年筆によっては使用の頻度が低いのもありますが、参考になればと一緒に掲載し…
ラミーサファリの2019年限定カラーモデルは先に紹介致しましたが、先月日本限定発売のホワイト&ブラッククリップモデルが発売され管理…