プラチナセンチュリー3776の限定品として話題になっていた六花(ろっか)をようやく入手いたしました。富士の旬景シリーズ第三作として発売になりましたが本体軸の彫塑は正に見事な仕上げになってます。管理人も使うのがもったいないなと思った次第です。
手帳トーク3番目は、リプラグ様の「Log book」。何かとかさばったりして整理がやっかいで難しい…
昨日万年筆画像でも紹介したペリカンP200を今日インク瓶からインクを注入しようとコンバーターを取り…
手帳総選挙2016第一位 アーチャレジー「TONE REVERSAL DIARY」 …
昨今の事情で、毎日ではないですが管理人の勤務している会社でも在宅勤務があり自宅の部屋の机の上に手帳を開いてスタンバイしています。こ…
違う色のインクを使いたい場合はインクの充填方法により2つの方法があります。 1、カートリッジ式 ペン先の後に付いているカー…
管理人が普段使用している万年筆「ラミー サファリ」。 本体の色がカラフルで手で持ちやすいように窪みを付けることで書きやすい万年筆…