仕事等で中々取りに行けなかったプラチナセンチュリー3776富士の旬景シリーズ「紫雲」をようやく引き取りました。パッケージのデザインと共に万年筆のデザインも良かったです。未だインクを入れて書いてはいませんが書くのがもったいない気がします(汗)。
続いてNOLTYプランナーズ(NOLTY手帳でおなじみ)のプレゼンテーション。手帳の最新の動向は大…
管理人が昨年12月に購入した万年筆ですが、新年にふさわしいと思い紹介したいと思います。西日本文房具専門店の会(オエステ会)が昨年発…
昨年仕事用として導入した伊藤手帳さんの「セパレートダイヤリー」。今年は1冊増え2冊体制にて使ってます。右の青いカバーのが今年から使…
印刷。2色のインクを使用して1分間に手帳の用紙を9000枚印刷。 &…
管理人の体調不良等もありブログを書くのはご無沙汰。 万年筆の一番のメンテナンスは毎日少しの時間でも…
日本のメーカーのペン先の調整はセーラーが製品によって良かったり悪かったりばらつきがあるのに…