漸く年度末の仕事も落ち着いて来たので、先日のブログでも紹介した煤竹万年筆のペン先を洗浄をしました。インクがペン先に若干残っていたようでしたが固着してなくて一安心。 今月は万年筆の神様こと長原宣義氏が逝去されましたが、この煤竹万年筆は大事にしようと思います。春らしい色のインクを入手したので何か書いてみたいと考えています。
昨年仕事用として導入した伊藤手帳さんの「セパレートダイヤリー」。今年は1冊増え2冊体制にて使ってます。右の青いカバーのが今年から使…
今週会社で以前別の部署にて一緒に仕事をしていた方が急逝されお通夜に行って来ました。管理人と同じ年代の方だったので凄いショックを受け…
残り一ケ月となったのに、手帳の予定表は空欄が目立つ(汗)。 …
プラチナセンチュリー3776の新しい富士山シリーズの一つ「春暁(しゅんぎょう)」 …
今日のオフ会のメインでもある手帳製作工程の見学を担当者の方の説明を受けてから実施。 手帳の元になる版の作成はパソコンのデータ…
印刷された手帳用紙。皆さんが手帳を見ていて御馴染みの項目ばかりだと思います。 因みに同社はNOLTYシリーズの手帳の殆どを印…