漸く年度末の仕事も落ち着いて来たので、先日のブログでも紹介した煤竹万年筆のペン先を洗浄をしました。インクがペン先に若干残っていたようでしたが固着してなくて一安心。 今月は万年筆の神様こと長原宣義氏が逝去されましたが、この煤竹万年筆は大事にしようと思います。春らしい色のインクを入手したので何か書いてみたいと考えています。
手帳は日本だけでなく台湾でも愛用者は多く、この日は台湾手帳会の代表が台湾の手帳事情等を解説していた…
セーラー万年筆とロフトの共同企画万年筆「ふででまんねん」が発売されたので早速購入して見ました。本体軸の色は春らしい色合いのミントと…
今日のゲストコーナーその1。ツイッターで手帳等に使えるイラストを紹介している絵日記さんがイラストに…
最後のビンゴ大会でいただいた手帳各種。今回初めて参加させていただきましたが手帳を購入するのに万年筆…
印刷された手帳用紙。皆さんが手帳を見ていて御馴染みの項目ばかりだと思います。 因みに同社はNOLTYシリーズの手帳の殆どを印…
管理人が管理しているフェイスブックのページが昨日フォロー100人を達成しました。 更新がままらない中で、フォローいただいた皆様に…