となったプラチナ3776「富士の旬景シリーズ」の第二弾「薫風」を先日ようやく入手。本体軸のデザインも注目だがネット上で青とか緑と言われていた本体軸の色は管理人の本業の趣味である鉄道の車両の色からかつて常磐線快速電車が纏っていたエメラルドグリーンに近い、のが管理人の印象です(個人差もあるかも知れませんが)。ペン先の字幅は今回初めて設定された極細字を選んだが、書いてみて多少硬いかもと感じたが慣れれば問題はないレベルだと思います。
手帳用紙に十分な強度を付ける「背巻き」作業。 &…
太字のペン先と「ふででまんねん」のペン先の画像を見比べて見ると、太字のペン先は真っ直ぐになっているのに対して、「ふででまんねん」の…
昨日万年筆画像でも紹介したペリカンP200を今日インク瓶からインクを注入しようとコンバーターを取り…
9月23日は「万年筆の日」です。普段はパソコン等使用していて「文字を書く」ことが皆無に なっていると思いますがたまにはパソコンか…
あけましておめでとうございます。管理人より手書きの文章にて新年の挨拶をさせて頂きます。 今年もよろしくお願い致します。 …
新年あけましておめでとうございます。 管理人が使っている手帳「セパレートダイヤリー」の最初のページに「モチベーションシート」…