一昨日我々ファンの間で「万年筆の神様」と言われ親しまれて来た長原宣義さんが逝去されました。知人から話を聞いて一度お会いしたいと思っていたが数年前の相模大野のペンクリニックで念願が叶ったものの緊張しすぎてあまり話をすることが出来なかったことを覚えています。 画像の煤竹万年筆は大事に使いたいです。ご冥福をお祈りいたします。
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神戸ペンショー会場内の様子。 …
「折り」の作業後、全てのページを纏める「丁合い」。 …
手帳トーク2番目は、管理人もメーカーさんの名前さえ知らなかったのですが、セパレートダイアリーの発売…
日本のメーカーのペン先の調整はセーラーが製品によって良かったり悪かったりばらつきがあるのに…
ラミーアルスター。昨年の限定色のブルーの発色が気に入り購入。 …
9月に購入しながらすっかり忘れていたペリカンM205デモンストレーターを。 ペリカンの透明軸は初めての購入。 値段で諦めている…